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DEI MERLIN 2000 のリモコン追加

私の愛するロードキングなブログ BLOG HARLEY に VIPER200J のリモコン電池が消耗した記事が上がったので、私の MERLIN 2000 も先日リモコン追加したので書いておこっと。

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取り付けてから10年越え、リモコンバッテリー心配になって情報を探していたのですが、でも、その前にリモコン自体にヒビが入って来てしまいました。今では、写真よりさらに悪化しボタンは I も II も両方共穴空き状態。MERLIN 2000 のリモコンは防水リモコンになってるので電池交換とか出来ない様になってたけど、既に防水の意味がない状態。途中で使えなくなると困るのでリモコン追加してみました。

MERLIN 2000 に元々付属していたリモコンの型番は 470T らしい。いろいろ探した所、以下型番が使えるっぽい。

  • VIPER 470T (廃盤)
  • Directed Electronics VIPER 471T
  • Directed Electronics VIPER 471C

でも、日本だとAmazonでも見かけないので、結局、アメリカ Amazon からリモコンだけ購入して追加することにしました。VIPER 471C 注文してスピアネット OR 経由して1週間ちょっとで無事到着。

早速 DEI から MERLIN 2000 のマニュアルダウンロードしてチャレンジです。MERLIN 2000 マニュアルはコチラ。

購入したリモコン付属の簡易マニュアルだと操作が違っててMERLIN2000では追加出来ないのでご注意を。MERLIN2000 のマニュアルを確認します。追加作業は簡単なのですぐあっという間に設定終了です。HARLEY純正フォブと似てますね。純正よりも簡単だね。ただ、簡単ということは、セキュリティシステムとしては、より警戒が必要ということ。今度のリモコンは防水ではないけど、一応電池交換ができるので、ハード的に故障しない限り安心かな。ちなみにボタン電池はCR2016で厚さ1.6ミリ品らしい、日本ではあまり見かけないボタン電池 ^^; まあ売ってるから良いかな。

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ボタン電池で充電式が有るのですね。(゜o゜;

メールアドレス掲載時には「広告お断り」表示!

こんなのあるんですね、知らなかった。

僕は個人のメールアドレスをウェブ公開していから「広告お断り」なんて書く必要はないけど、「特定電子メール法」のガイドラインで、こんなのが決められてるんですね。

今は、迷惑メールフィルタ類の機能があるから、受信側はあまり気にしないのかもしれないけど、法廷で戦う方は先に掲載を~!

 

しかし、送る側の立場に立ったんだろうけど、いたちごっこというか意味あるんだろうか。

2月2日は情報セキュリティの日

来週月曜日の2月2日は情報セキュリティの日、2007年に定められた日らしいです。

しかし「情報セキュリティの歌」歌詞が載ってる、どんな感じの曲なのだろう(笑)。去年は「なめねこ」起用。。。そういえば何かやってた気がする(笑)。

IPA のサイトにも各地域で「情報セキュリティ」に関するいろいろなイベントが開催されるらしいですね。僕も可能な限りいくつかイベントに参加する予定でいます。

ということで月曜日は情報セキュリティの日なので気にしてみてください。

68296-00 REMOTE CONTROL WATER-PROOF KEY North America

ちょー感度の悪の国内仕様から米国仕様のセキュリティ・フォブへ切り替え。

68296-00 REMOTE CONTROL WATER - PROOF KEY North America

  • 68296-00 REMOTE CONTROL WATER - PROOF KEY North America

セキュリティフォブは2個登録出来るようなので日本仕様のフォブも登録しときます。

  1. エンジンストップ・ランスイッチを OFF にする
    • 以降すべての各操作の間隔を 10 秒以上あけずにそうさすること
  2. イグニッション・ライトスイッチを ON → OFF → ON → OFF → ON とサイクルさせる
  3. 左ターンシグナルスイッチを 2 回押して、放す
    • 車両のターンシグナルとインジケーターが 1 ~ 4 回点滅する
  4. 右ターンシグナルスイッチを 1 回押して、放す
    • 車両のターンシグナルとインジケーターが1回点滅
  5. 左ターンシグナルスイッチを 1 回押して、放す
    • 車両のターンシグナルとインジケーターが2回点滅
  6. 確認点滅が開始するまで、キーフォブボタンを押し続ける
    • 車両のターンシグナルとインジケーターが2回点滅
  7. キーフォブが2つある場合は、2つめのキーフォブも確認点滅が開始するまで、押し続ける。
    • 車両のターンシグナルとインジケーターが2回点滅
  8. イグニッション・ライトスイッチを OFF にする
  9. はい。終わり。作業は2分くらいで完了。

今度は電話通報装置を Merlin 2000 へ追加

さて今度は電話通報装置です。

勤め先の kanaemon さんが携帯電話の機種変をしたので、早速ちょうだいってお願いして携帯を手に入れちゃいました。感謝感謝 kanaemon ありがとーーー。

なので、少し紹介を。リンク先のブログを見てもらうと分かるとおり、kanaemon さんはドラえもんが大好きなんです。そう名前の kanaemon も。そんなドラえもんなブログです。

この携帯電話の色も?なのかは聞かなかったけどたぶんドラえもん色。

ドラえもん色の通報用携帯電話

通称、白ロム?(今はSIMになったから言わないのかな?) USIM カードの無い状態の携帯状態で機種は 3G 携帯の 811SH です。3G じゃないと携帯ショップが受け付けてくれないらね。

会社から 100 メートルの Softbank ショップで、すぐさま持ち込み契約 USIM カードゲット!ショップによって違うらしいけど、このショップは持ち込みだとコースとかオプションとか初月だけ強制されるみたいです。ま、他のショップ探しに行くのも面倒なんで初月だけ我慢します。

でも、2ヶ月目以降はホワイトプランの980円だけにして、当然その他のオプションはすべて解約しちゃいます。USIM カードの縛りの6ヶ月はあるけど、携帯端末は持ち込みだから2年縛りは無し。

# すでにウェブで解約出来るのは全部解約しちゃいました。あとは「S!ベーシック」っていうネットやメールを使う為のオプションのみ、これだけは店頭じゃないと解約出来ないみたい。

携帯電話は準備オッケー。次は携帯通報装置側。

装置の動作トリガーは無電圧のA接点入力。サイレンのところに接続するために手前にリレーを取り付けしないと動きません。リレーは前もって用意してたのをくっつけてあげます。この通報装置はマイクが内蔵されてて装置付近の音が拾えるんです。でも実際のところアラームが作動して電話がかかってきても慌てて聞いてられないだろうけどね。あと、ちょっと面倒なのが常時携帯電源ON仕様。定期的に携帯を充電する必要があります。充電済みの携帯電池を持って定期的にバイクの状態を見に行くことが条件。着信音やバイブ、バックライト、着信自体も転送にして電池を食いそうな箇所をすべてOFFにします。ん?電池だけでどうやって充電するんだろ?

んなわけで装置の情報は秘密でモザイクですー!

これでリレーのコイル側をバイクに取り付けるだけ。完成まで後一歩!

うーーん、シート下の配線がぐちゃぐちゃなんだよね。。。。。。綺麗にしたいけど、触りたくないな。。。

DEI 508D 2段階フィールドセンサーを Merlin 2000 に追加

Merlin2000 や VIPER 200 本体と同じくらいの大きさのセンサーなので設置場所がないかと思っていろいろあてがってみたら、取り付けできるポイント発見!

なので早速取り付けてみました。

フィールドセンサー本体基盤の右下についているゴムパッキンを外すと、調整用のダイヤルが顔をだします。2個あって、左が外側、右が内側の範囲を調整するダイヤルです。

マルチプレックスへ接続するセンサーは508Dだけなので結線は簡単です。504Dと508Dとかを2個以上結線する場合はダイオードが必要みたいです。

  1. 赤(+)はプラスへ。
  2. 黒(-)はアースへ。僕は Merlin2000 のオプションへ結線したけどね。
  3. 緑と青は束ねて Merlin2000 のマルチプレックス入力へ結線。

配線この3本のみ。で508Dの設定は。

  1. まず、左側を右回しで最大値、右側を左に回して最小(ゼロ)に設定
  2. 左側のみを回して、警告である緑LEDの反応を見ながら徐々に範囲を狭めていきます
    • 僕のはバイクなのでかなり小さい範囲に設定しました
  3. 次に警報の赤LEDの反応を見ながら、徐々に警報範囲を広げていきます
    • 警報範囲は、警告範囲が元になってるから、この順番で調整してとのこと

これだけです。

実験してみると警報をゼロ、警告を最小で10センチ程度の、かなり小さな範囲での設定ができます。逆の、警告をゼロ、警報を最小で設定といった形もできます。実際のところバイクでもそこまで小さな半径を設定することはく、30センチ程度まで狭められれば十分だね。

気になるのは円型なこと。バイクは細長いわけで。まいっか。

というわけで、近づいたら鳴るよ!(鳴るかもよ!)

ただ、実際にセンサーを働かせて停車する場面というか、場所があるだろうか!?

ハーレーのセキュリティにマーリン2000取り付け完了

ふーーー!やっと一応の動作まで取り付け完了!

今回盗難いたずら防止に取り付けたのは DEI 社の Merlin 2000 という製品で、元々 VIPER 200 という名称だったものの後継機。Merlin3000 にするというのも考えたけど、安くて確実なところで Merlin2000 です。

マーリン2000 スキャナー

配線し終わって、土曜日に洗車して走ってきたけど、たぶん・・・・問題は無いだろう。洗車したときに思ったのが結構シート下も水が入り込める箇所があること。ここに押し込んだ配線はもう少し防水加工しないといかんかな。

ショックセンサーは感度を弱めにしてあるから間違って鳴っちゃうことは無いと思うけど、HD純正のセキュリティのセンサーと併せて。現時点での仕様はこんな感じ。

  • HD純正のセキュリティと併用で2重のセキュリティ
  • 本体内蔵ショックセンサーで振動を検知
  • 傾斜センサーは水銀じゃなくって、デジタル式のセンサーで停車状態からの1度変化で検知
  • 左右のサイドカバーを開けたら検知
  • シートを取り外すと検知

時間の関係もあって、ここまでは完了。

  • 2段階フィールドセンサーをつけて、近寄ったらなるぞ!でも、Merlin2000のオプションに入れて常時はオフで。
    • この装置、サイズがでかすぎて取り付ける場所が無いからつけるの止めになりそう。。。。。
  • ループセンサーをボックスまで
  • 電話が来るように

こっちは後日仕上げる予定だけど、いつになるかはわかりませーーーん。あ、取り付け方法はセキュリティー上非公開で内緒です(^^ゞ

DEI製品はすべて「楽天」で、電子工具は地元の「マルツ電波」と「ジャンボエンチョー」で仕入れました。

VIPER 200に4DプロジェクトとSTEALTHトラッキングシステム

これホワイトプランよりやすいじゃん。しかも盗難時に追跡できるし。

4Dプロジェクトも加藤電気のサービスで月額735円なんだけど、違いがわからん!開発して作ってみたけど思ったより引き合いがあったし 4D プロジェクト化しちゃおう!そんな感じのプロジェクト?STEALTH は VIPER 専用ということですね。VIPER はプロフェッショナル扱いということで。

二つ同じようなのあると迷うじゃんか。細かく違いを比べてないけど、本体サイズが違う?基本的には、数日だけど後発の4Dプロジェクトを選択すればいいのかな?!

携帯電話をバイクに取り付けて自動通報を付けようか考えていたけど、こんなのも見つけちゃったから疑問が。

気になる点は、通報を付けて105円追加、メールも欲しいなーで105円追加。今どこにあるかなーでポイント消費。保険、保険って割り切るようにするけど、ボディーブローのようにきそうだというところ。もう一つはGPSじゃないという部分。ウィルコム基地局の周りという情報までの通知。ホワイトプランかauのGPS携帯を積もうかとも考えてたんで。

VIPER 200 と Merlin 2000 & 3000 シリーズ

BH SHOP へ問い合わせている最中に完売記事。。。。買おうと思ってたんだけど諦めた。はい、VIPER 200J 買いそびれ組です。だって初期費用はいいけど月々の維持費が気になるんだもん。

日本の加藤電気で VIPER 200J の販売が止まったということなので、早速海外の情報を検索してました。そしたら VIPER の販売元米国 DEI から VIPER 200 (J無しの海外版ね) と同一仕様の Merlin 2000 や、さらに上位?の Merlin 3000 という商品を発見しました。

* 2008/08/25 追記 Merlin 3000 は CRIFORD GP1000T と同一仕様っぽい情報を発見。下部に参照したリンク情報。

Merlin 2000

VIPER 200J のみ J という日本版らしき文字がつくことから日本のみなんですかね。Merlin 2000 は2001年4月、Merlin 3000 は2005年12月に発売されていることを考えると、日本の加藤電気では Merlin シリーズ取り扱わないのかな?VIPER シリーズにこだわりあり?もしかするとDEI社からバイク用のプロフェッショナルな VIPER が出てくるのだろうか?

本家サイトでは Merlin シリーズは VIPER ページではなく HORNET ページ内に集約されているんですね。HORNET ということは自分で取り付けられるのか?

ピックアップス社のページには

Model 200 が Merlin ブランドに統合された、とご理解下さい。機能は全く同じです。

と書かれている。さらにマリーン (メルリン?, マーリン?) という名前の通り?海の乗り物への対応として、センサーが若干鈍い設定になっているとのことです。確かに箱にはバイク・ジェットスキー・スノーモービルの絵があるね。。

★Merlin 2000 は、バイクだけでなくジェットスキー/ボートなどのウォータークラフトにも対応しているため、「内蔵ショックセンサー」の感度が、少し鈍く設計されているようです。気になる方は、VIPER オプション 別体型ショックセンサー: 504D を追加で取り付ける事も可能です。但し 504D の防水対策が必要です。

で、気になるは Merlin 3000。こちらの 3000 の箱にはバイクしか無くバイク専用っぽいです。VIPER 200 の上位機種的存在?

ちなみに今日ピックアップス社へ問い合わせたところ、バイク用の日本語マニュアル類は無いとのこと。ま、ページ上は車ばかりだったので無いだろうと期待はしてなかったんですがね、ハーレーは外車だぞって思ったんだけど残念です。

追加でカーポインツ社へ問い合わせ(2008/08/23回答)ましたが同様に2輪のマニュアルは無いとのこと。残念。。。。

やっぱ、ここは探りながら自力で取り付けようか。でも自分で取り付けは無理そうだしなぁ。。。。そうだっ、日本側から新製品が出てくるまで BH SHOP で Merlin 2000, 3000 で代用なんてしませんかー?なーんて無責任な発言してみたり。もちろん、みんなの盗難防止の為にねー。

バイクに駐車スペースを! - 署名運動実施中!

ここ浜松市といえばバイク!

そんなバイクを販売している会社と取引が有る関係上、今日仕事中にこんな署名活動の用紙が回ってきました。

署名運動 - バイクに駐車スペースを!

日本二輪車協会が、「バイクに駐車スペースを!署名運動実施中!」らしいです。

会社の同僚も駐車違反でバイク通勤をやめてしまいました。実際に都内では駐車スペースが無く困っているという情報をネット上でもよく見かけしるね。

僕も早速署名しました。ほかにも社内に自動二輪免許を取得しているバイカーがいるので書いて貰いました。

ファイルサーバをプライバーシーマーク取得に向けて新設

今日土曜日は、車で伊豆の国市の韮山というところまで納品に行ってきました。

最近、いやかなり前からだけど中小企業もパソコンやコンピュータは必ず導入されています。しかもインターネットへの接続も簡単になり、全てのコンピュータがネットワークへ接続されている時代。初心者ではやっぱり扱いきれないのか、作る方が対応しきれないのか情報の漏洩に騒がれる時代になってきました。便利になったのは良いんだけどねぇ。。 一回インターネット上へ出回ってしまったら、二度と取り戻しは出来ないから、これがまた大変。

国は、「個人情報保護法令」なんて法律もつくったし、さらには、その個人情報など情報を保護し管理運用している会社であることを証明するために、プライバシーマークISMSなどなど、いろいろなのが出てきました。

今では、プライバシーマークを持っていなかったら仕事も出来ない時代になってきてます。個人情報のみではなくISMSではさらに細かなところも。

勤め先のシーポイント社では、個人情報保護の第三者認証である「プライバシーマーク」や「TRUSTe」の取得支援コンサルティング、社員教育を中心に、幅広く手掛けています。

* 株式会社シーポイント
* 第1回 プライバシーマーク取得への第一歩

当然管理者のいない小さな会社では、大きなPCサーバを導入しても管理仕切れず状態になってしまい危険な状況に陥ってしまう。でも情報は保護しなければならない。しかもプライバシーマークも。

ということで、


キタコロックで盗難防止・油圧カッターって

関東方面では、連続してかなりの盗難が発生しているようです。 「Roadkingをめざして (盗難情報編)」のページを見るとわかりますが、かなりの盗難報告ですね。

こんな状況では当然、盗難防止グッズにもいろいろ準備をしなければいけないわけで、私もすこしづつ2年間かけて有名処の盗難防止グッズを用意してきました。

  • ABUS社製のロック
  • KITAKOのロック
  • ディスクロック
  • U字ロック

KITACOロック

今回購入したKITACOと書かれたロボットアームロックは結構ずっしりと重たい製品です。それでもHDシリーズ中の4製品で下から2番目の重さ。常に持ち運ぶ用としてはこれ以上は無理だろうな。。。

今日は、検索エンジンで油圧カッターについて検索してみました。 簡単に持ち運べそうで、楽天や検索エンジンとかで調べてすぐ出てくる油圧カッターとしては11トン(ton)近辺の製品が販売されています。検索のやり方が悪いのかそれ以上の油圧カッターはあまり見かけませんでした。実際にはもっと販売はされていると思うけど、どうなんでしょ。 消防署などでは20ton(トン)近辺のものが救助用として常備されているのを見かけました。だけど救助隊の人たちが使う油圧カッターって、テレビのニュースとかで車をこじ開けている様子を見たことがあるけど、結構大がかりな機材だったような。。。本体とカッターが別になっていたりして。

こんな機材を持ち運んでいるのだろうか。恐ろしい。。。


ワンタイムパスワードトークンで振り込み

ジャパンネットバンクが全ての顧客にばらまいているワンタイムパスワードトークンが届きました。このトークンは1回のみ使うことができるパスワード(=ワンタイムパスワード)を60秒毎に発生させて繰り返し表示し続けてくれます。

これって一回だから写真みたいに、もろパスワードのっちゃってても問題ないんだよね?(ちょっと心配だな...) サイズ的には思ったより小型のトークンで、USBメモリーのような感じだけど、持ち歩くにはちょっとじゃまかな。まあ、振り込みは全てパソコンから行っているので持ち歩く必要もないし、このトークンは自宅に起きっぱなしでしょう。電池は5年は確実に持つらしく、5年後またトークンが送られてくるようなことが書かれてました。

表示されている数値がパスワードになるということは、60秒毎に表示される数値は常にトークンとサーバ側で同じ数値ということですよね。何十万?何百万?もの口座とかあるんだろうから、一緒にならないような何かしらの法則があるんだろうね。不思議です。

早速家賃の振り込みに使ってみたけど、入力フォームのサブミットをする前に数値が変わっちゃったらどうなるの?今回は、変わっちゃったのでもう一度入力し直したけどね。 そこら辺は柔軟に認識してくれるんだろうか?今度わざと入力してちょっと待ってからサブミットしてみようかな。