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ConnectifyでノートPCをポケットWi-Fi化

先日 PLANEX のアクセスポイント(インフラストラクチャ)モードになる無線LANアダプタを購入しましたが、ICS とかで動いていることを考えると標準で出来るんじゃない?と思い、いろいろ探していたところ、ありました。けっこう前から有るのですね。

Windows 7 では標準では Virtual Wi-Fi 機能が搭載されているとのことで、 Connectify をいれれば出来るらしいです。

ん?ということは買ったUSB無線LANアダプタって無くても出来るんじゃない?ということで、早速実験してみました。

ますは無償ツール Connectify をインストールします。途中「Registry Reviver」も一緒に入れるか聞いてきますので、そんなの要らない!と回答してインストールはすんなり完了します。

アドホックじゃない WPA2 の親機モード(インフラストラクチャモード)になるためには、無線LANチップが対応している必要があるらしく、非対応の場合はアドホックモードのみの対応になるようです。

結果的には Let's Note CF-T7 に搭載されているチップでは、アドホックしか対応が出来ませんでしたが、新たに購入した GW-USWExtreme ば WPA2 の親機モードが動作します。

ということで、買ったのは無駄にはならなかったので結果オーライ。無事に Connectify でも GW-USWExtreme をアクセスポイント化に成功しました。

ノートPCをポケットWi-Fi化

最近のデータ通信端末って無線LANアクセスポイント機能が搭載されていて、1台持ってるだけで iPhone や PC、iPad、それから PlayStation ポータブルなんかも繋げられたりするので、外出たときとかとっても便利。高速な環境が使えちゃうんですよね。

でも、自分的にはダメなところがあって、それがバッテリーです。結構、短いんですよね。。。さらに、いちいち充電しないといけないしね。

 

なんで自分はこの写真の USB 接続の端末 au DATA01 を使ってます。WiMAX です!これだったらパソコンのバッテリーがある限りは使えるからね。

さらにこの端末のいいところは WiMAX と au 3G のデュアルバンドなところ、高速な WiMAX が繋がらない地域は au 3G に自動的に切り替わってカバーしてくれます。

こんな環境をスマートフォンでも使いたい!そんな訳で、アクセスポイントモードにもなる GW-USWExtreme というUSBの無線LANアダプタをつけてみました。

これでノートPCが「ポケットWiFi」のような無線LANアクセスポイントになってくれます。

PCの電源が入っていないとWi-Fi使えないのは諦めるしかないけど、ソフトバンク3G電波が届かないところでも、LANケーブルや au 3Gで、PCがネットに繋がればスマートフォンも無線が使えます。

しばらくこんな環境で使ってみたいと思います。

内部的には PLANEX の付属ソフトが、無線LANアダプタをアクセスポイント化し、 さらに OS の ICS で NAT するようですね。アドホックでは無いです。

残念なのは、付属ソフトでのアクセスポイント化とICS設定が反映されるまでが少々時間かかるところ。もう一つは、繋がらない時もちらほら。。。PC の CPU 負荷高いと影響受けたりもします。この当たりが、ちょっと痛いですけどね。

バッファローでも同じように親機となる無線LANアダプタを売っているので、同じようなことは出来ると思います。

イベント会場とか施設内で活躍してくれるでしょう。きっと。

追記:2011年5月5日

Connectify というソフトでも試してみました。

ついに我が家のPCも6コア! PhenomII X6 1055T / 880G Extreme3

もう先月になるけど、あまりの遅さと、この夏の暑さでイライラするので買いました。

メーカーのページ見たりいろいろ迷ったけど、久々に自作です。昔、下駄を履かせて AMD K6-2 を取り付けたりしたことがあったけど、それ以来自宅で自作パソコンはご無沙汰かな。

今回は以前購入したATXタイプのマザーボードが入るPCケースがあるので、最低限必要な部品のみです。

  • CPU: AMD Phenom II X6 1055T [95W] BOX \20,700
  • M/B: ASRock 880G Extreme3 \11,980
  • RAM: CFD Elixir W3U1600HQ-2G (DDR3 PC3-12800 2GB 2枚組 ヒートシンク付) \8,760
  • HDD(データバックアップ用途): Seagate Barracuda LP ST32000542AS (2TB SATA300 5900) \9,480
  • 合計\53,451 (保険含む)

AMD PhenomII X6 1055T ASRock 880G Extream3

残りの部品は他のパソコンの部品を入れ替えたりして流用です。

  • PC ケース : バックアップサーバとして月1回使用しているPCのケースを利用
  • DVD ドライブ : ATA DVD-RW ドライブをUSB変換して流用
  • OS 起動 HDD : hp ML115 G5 に入っていた WesternDigital 160G SATA 。いずれは Intel の 120GB くらいの SSD に変更予定。
  • FDD : 不便だろうけど、ポート自体が無いから無し。困ったら USB で買う。
  • PCI-IDE ボード : バックアップサーバ (OpenSolaris) に付けていた物を流用 Promise Ultra133TX2

CPU は hp ML115 G5 で AMD CPU に手を出したのをきっかけに AMD PhenomII にしました。

マザーボードは ASUS や GIGABYTE もあったけど変態と書かれていた ASRock にしてみました。起動時のバナー画像が超ダサ格好くていいです。Black Edition の AMD CPU を買ったら凶変するんだろうか?いたって普通のレガシーフリーなマザボです。

レガシーフリーもいいけど移行組にはやっぱ IDE が無いと不便だね。後は FDD、PS2マウス、CDドライブからのアナログ音インプットが無いことに後から気がついた。

そして OS は元 PC で使っていた 32bit 版 Windows XP Professional 。。。2 万円ケチりました。後で、インストールに苦労したんだけどね。

インストール初めてみると、途中でブルーバックなダンプ画面表示でやな予感。まだ始めたばかりなので、すぐに「SP+メーカー」でサービスパック 3 と最新パッチまでを入れ込んだ ISO イメージを作り。で、出来上がった ISO サイズが 1.2 GB で DVD 決定。。。DVD-R なんて持ってないから翌日パソコンショップ行くことに。

その晩は、諦めて Windows 7 Professional 64bit Volume License 版を USB にいれてインストールしてみました。ま、Windows 7 は何の問題もなく普通に動きますね。。。。DVD-R 買いにいったら Windows 7 Pro 買っちゃいそう。。

WindowsXP の SP3 を DVD 焼いて Ultra133TX2 に IDE で DVD ドライブを接続してインストールしたのですが、Ultra133TX2 が悪いのか、インストールできない。すかさず IDE&SATA を USB に変換する格安変換アダプタを買いに行って再チャレンジ。今度は、ファイルが見つからないエラーばかりでたもののインストールは成功し。普通に OS 起動とログインまでできたけど、思った通り使い物にならず。

今度は会社で USB 接続の DVD ドライブ借りてきてインストールしたら、なんと無事インストール完了。DVD からの Windows XP Professional 32 ビット版のインストールが成功~~~しました。

というわけで、エイジングしつつ旧パソコンからの移行作業開始です。毎晩寝る前に作業して 2 週間くらいかかったのだろうか。

データは iSCSI で VMware 上の FreeNAS に繋いでいたので、つなぎ直して終わり。あとの設定は使っていきながらね。というわけでインストールはここまでです。

AMD & ASRock の組み合わせでの機能なのか、は知らないけど IES という省電力モードソフトで CPU の電圧とクロックを下げると TDP 95W な PhenomII X6 1055T でも CPU Watt 値 8 ワットなんて、本当か?っておもうようなワット数にもできたりします。

800Mhz ~ 3.3Ghz までの変調するパソコン、エコでいいかも。

というわけで、早くなってよかったです。VMware Player で仮想にいろいろ入れ始めてます。

 

Bluetooth のステレオヘッドセットを交換

かなり前に買った Bluetooth の Platronics M2500 ワイヤレスヘッドセットだけど、バッテリーがいかれたのか電源ケーブル接続じゃないと動かなくなったので捨てた。

で、今回交換したのは Platronics Voyager 855

最近は bluetooth プロファイル次第でステレオやらリモコン操作も対応できるようなので、携帯やパソコンのヘッドセットとしてだけではなく、Google 携帯とか iPhone とかの対応も考えてこれに決定。

携帯専用だったらデザインも格好いい Plantronics Voyager 925 なんだけど、ステレオしたかったので止め、高いしね。

初めはバイクにもって考えてたけど、やっぱバイクにはバイク専用品だね。いちおう以前購入したナビ XROAD RM-A4000 とペアリングしてみたけど、成功。問題なく使用できました。

スマートフォンでもブラインドタッチが出来なきゃ!

基本的に僕は携帯で文字打つのが苦手で嫌いです。というかホームポジションに置いてブラインドタッチが出来ないとイライラします。

スマートフォンが次々と発売されてくるけど、どうも気が進まないのはそこなんだよね。こんなの見つけました。

これだったらブラインドタッチ出来るから使える端末になりそう。

画像管理に Picmv と日本語版の Picasa 3 の組み合わせ

英語版の Picasa3 使っていたけど、今日アップデートしたら日本語版に入れ替わりました。日本語版のも Picasa 3 (3.1.0) が出たようですね。

デジ一とコンデジで撮った写真は、まず Picmv で PC に取り込みしてます。この Picmv は Exif 情報を変数として使ったフォルダ分け、ファイル名称付けが出来ます。Exif ということで僕は Jpeg 専門です。

RAW や MOV といった拡張子のファイルに対応していないわけではなく、Exif 情報にあるカメラ名称とかを使うことはできないですが、画像ファイルの日付からファイル名を日時形式の変更出来ます。

僕はフォルダ名を「日付_カメラ名」、ファイル名を「日時(年月日時分秒)シリアル1桁.jpg」にしてます。

  • 20081224_PENTAX Optio 750Z
  • 20081224_NIKON D80
  • 20081224_NIKON D300
  • 20081224_DMC-LX3
  • 20081224__Model

ニコンの D80 は 1 秒間に 9 枚を超えることは無いから 1 桁のシリアルを。D3 や D3X の方は 2 桁かな。Raw とかを取り込みすると _Model という値のフォルダ名になります。

  • 200812242359590.jpg
  • 200812242359591.jpg
  • .....
  • 200812242359599.jpg

連射して撮るとこんな感じで、秒の後ろに 1, 2, 3 というようにシリアル番号を付けてます。0 オリジンもできたかな。

なぜ日付のファイル名にしているかというと、元々は写真屋さんにプリントに出すと、写真の裏側にファイル名が入るんですが、そこが日付になるから日付を印刷しなくてもわかりやすい為なんですね。

この Picmv には他にもいろいろな機能がついてて、取り込み後はカードから画像ファイルを削除してくれます。ボタン一つで取り込みしたらカメラに戻す。これだけでフォルダ振り分け等は一切してません。

ほかにも、サムネイルを自動作成してくれたり、カード側は消さずに重複チェックしながらコピーしてくれたり、いろいろついてます。でも画像の変換使うといまいち画質が悪くって使ってないけどね。

  • CF・SDカードからの取り込みは「Picmv」
  • 写真の管理は 「Picasa 3」 と 「Windows Live フォトギャラリー」
  • ブログ用への変換は 「縮専」
  • Windows Live Writer で書くときは「Windows Live フォトギャラリー」からドラッグドロップ
  • キャプチャは「Capture STAFF Light」
  • JTrim

全部無料品。あまりこだわらないので、こんな感じで使ってます。

PFU、HHKB最上位機種初の日本語配列モデル

以前つかっていた Hyper Hacking Keyboad の Professional モデルに日本語配列モデルが出たみたいです。

Lite 版と比べると、Professional 版は格段にキーのタッチがいい感じなんですよ。その分、値段も 24,990 円とかなり高いんですけどね。

日本語だけど、僕には必要のない「かな」は刻印されていないからぱっと見シンプルで好きです。

今回からはキートップだけを、別売りで購入できるんですね。 

光学式よりレーザーマウス!

会社のマウスのホイールが調子悪くてイライラする~。ってことで仕事の部材の仕入ついでにレーザーマウスを買ってきました。買ったのは Microsoft Laser Mouse 6000。もちろんワイヤレスじゃなくって有線ケーブルタイプです。

このマウスのいいところは、てかてか反射する机とかでもマウスパッド無しで使えるところ。1年くらい前に知ったんだけど、発売されるの待ってたんだよね。

このマウスなら、マウスパッドはいらないね。もう、ぼろぼろになったし、捨てちゃおっと。

うーーん、机全体がマウスパッドになってクリックもホイールも快適です。

ExpressCard/54 で au W05K 使えるの?- hp 2113 2133 Mini-Note PC

今使っている「SONY VAIO PCG-TR3/SP」がいまいちで、だんだん壊れ始めていてこんな状況になっちゃって。6月上旬に発売されるとされている「hp 2113 2133 Mini-Note PC」。最近これをチェックしてます。

  • バッテリーの劣化で減りが激しい(まあコレはしょうがない)
  • PCカードスロットルが認識しにくくなってきた
    • 「MTD-0002」と誤認識
    • 「PCMCIA UNKNOWN MANUFACTURER」と誤認識
    • とおもったら、正常に戻ったり。
  • カメラが壊れて、デバイスは認識している物の真っ黒け

で、hp の Mini-Note PC を調べてる訳なんです。

hp の Mini-Note PC で気になるところは、バッテリー持続時間とPCカード。

ExpressCard/54 ということで、PCMCIA のカードスロットルではなく au の W05K が使えるのかどうかわからない。ExpressCard/54 にささる CF カードアダプタは有るらしいんで、差し込むことは出来そうな気もするんだけどな。W05K と ExpressCard/54 で検索しても情報出てこないし、どうなんでしょ?そろそろ hp から発売されそうで気になります。

付けたまま寝るコンタクト「オルソケラトロジー」

この前テレビで「付けたまま寝ると視力が回復する」なんてすばらしいことをちらっと紹介してました。こんな凄い処方が出来てくるなんて科学?の進歩は凄いですね。

つい最近、初メガネを買ったんだけど、やっぱり慣れないせいかコンタクトレンズのほうが好き。コンタクトは面倒だけど付けてしまえばめちゃくちゃ楽だしね。

ん?レーシック?手術は怖い!(∋_∈)確実に目は良くなりそうな感じがするけど、目にレーザー発射なんて。。。。恐ろしい~。

このオルソケラトロジーっていうのは、まだレーシックより高めなんですかね。検索してサイト見てみると30から40万くらいしそうな感じです。こういうのがもっと安くなれば良いんだけどな。

最近話題の Eye-Fi

コレ Eye-Fi 欲しいです。海外のネットショップでしか販売されていないようで、インターネットを通じて海外から購入するしかないみたいなんだけど。購入はどうにか出来るみたいなのでOKってことで。

Eye-Fi

前提として無線LANが使える場所じゃないと使っている意味がないんですが。どんなところが有るのだろうか。

あまり公衆向けの無線LAN施設のある場所には行かないから、自宅か会社。使う場所としては、たぶん自宅オンリーだろうな、必要ないか。

どこかのページで見た情報では、日本の免許も取ったようなことも書かれているから、いずれ日本でも発売されるのかな。それまでに、用途でも考えてみようかな。

浜松市のどっかで雷落ちたっぽい

今日の雷は凄かったようだね。自宅の UPS が停電 (落雷) を検知して携帯電話にメールを送ってきました。

あとから聞い話によると、浜松市のどこかに雷が落ちたみたい。

検知時間帯は今日10日の 13:58:21 から 13:59:35 の約 74 秒間。13:54 時点でも 2 秒間の瞬電検知してるなぁ。

PerlDynamic も FastCGI で動かしてみたけど

発生していたInternal Server Errorについては、-idle-timeout オプションを変更してエラーは出なくなりました。

[Wed Jan 24 19:44:25 2007] [error] [client **.**.**.**] FastCGI: comm with (dynamic) server "..../pathto/mt/mt.fcgi" aborted: (first read) idle timeout (30 sec)
[Wed Jan 24 19:44:25 2007] [error] [client **.**.**.**] FastCGI: incomplete headers (0 bytes) received from server "..../pathto/mt/mt.fcgi"

Apache のログを見ていると、こんなログが出ていました。そのまま idle timeout ということで、

*Module mod_fastcgi(英語)

このmod_fastcgiのドキュメントにある-idle-timeoutオプションはデフォルト 30 秒です。Apacheのエラーログを見る限り 30 秒でタイムアウトしているということなので 60 秒に。それでもダメだったのでログを見ながらエイッ 300 秒(^_^;)。

結果 Internal Server Error についても出なくなり、全ての再構築、記事の投稿、保存など一応生活に必要な部分は動きました。はじめで書いたようにプラグインが原因かとも思ったけど、原因はこのタイムアウトでした。

mod_fastcgi の設定については、こんな感じでコメントアウトしていろいろオプションは外してしまいました。動いているしおかしくなったら考えます。

<IfModule mod_fastcgi.c>
  AddHandler fastcgi-script .fcgi
  FastCGIConfig -autoUpdate
  FastCGIConfig -idle-timeout 300
#  FastCGIConfig -maxClassProcesses 4
#  FastCGIConfig -maxProcesses 5
#  FastCGIConfig -minProcesses 1
  FastCgiIpcDir /tmp/fcgi_ipc
</IfModule>

次に、PerlDynamicFastCGIで高速に、

最近次々に発表されるSSD

最近、フラッシュメモリーを使った SSD (Solid State Drive) という商品が各メーカーからリリースされてます。この SSD のサイズが 1.8 インチや 2.5 インチで、現在発売されているノート PC の多くが積んでいる HDD サイズと同じ。

*PQIから2.5インチ 64GB SSD(Engadget Japanese)

で、思ったのは、

使用不能HDDを復活「HDD Regenerator」トライアル版

Maxstorの80GBあるHDDの復旧依頼を受け挑戦です。(当然出来るかわからない事を前提での復旧としてね)で、題名の通りトライアル版「HDD Regenerator」で80GBのディスク復旧を頑張りました。

* 使用不能になったハードディスクを復活させる「HDD Regenerator」

* HDD Regenerator

  1. HDD Regenerator の試用版をFDDに入れて、ハードディスクも接続して電源オン
  2. autoexec.bat ファイルを編集して永久ループ化
  3. うーん、でもFDDじゃ起動が遅ーーーい
  4. FDDから読込している hddreg.exe を C: (RAMDrive) へ複写
  5. C: に b.bat というループするバッチを作成
  6. echo hddreg.exe > b.bat
    echo b.bat >> b.bat こんな感じ
  7. それでひたすら繰り返し。途中でリカバリーできなかった場合は、そのセクタをとばすように、これまた手動入力

ひたすら、これの繰り返しやりました。最終的には、不良セクタは2から30個程度だったかな、このていどだったら何とかがんばれる範囲です。

さて、結果は、

トラックバックにサイトイメージ画像

SimpleAPIの画像サムネイル機能使ったサムネイル表示付きトラックバック。

 「(idea*idea)トラックバックにサイトの縮小画像を入れてみた」という記事を発見した。おーおもしろい。早速僕も入れてみた。

これだったらクリックしてくれるしトラックバックしたくなるね。 はじめ画像をトラックバックしてるかと思ったけど、トラックバックを受け取った側のテンプレートで表示変えるだけなんだね。チョー簡単だった。

「(drk7)SimpleAPI の仕組みについて考察してみる」にも載っていたけど、SimpleAPIってどうやってるんだろうね。他のサイトでも利やるタイムに表示しているところもあるし。。

VAIOノートPCを修理に出した

私の持ち運び用のノートPCはVAIOのTR3/SPという英語配列キーボードモデル。ソニースタイル限定で、カスタマイズ。購入は2002年2月でそろそろ3年目に突入だね。

大切に使ってきたんだけどさ、最近、液晶ディスプレイの接触が悪く、ちらつくようになってきてしまったんだよ。