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Google Apps のアカウント数が減る前に。でもアカウント競合。

Google Apps には Business 、Group 、教育機関、政府機関向け、などいろいろありますが、グループ向けの Google Apps は無償で利用できたりします。

有償版との違いとしては SLA が無かったり、25GB じゃなくて 7GB だったりと、企業向けのサポートが省かれているけど、個人向けなのですが十分なので使っています。独自ドメイン名があれば割り当て可能です。

有償を利用して貰う為だと思うのですが、このグループ向けの申し込み画面が意外とたどり着けないんですよね。作るときはいつも探しまわってます。

今回、作成できるアカウント数がまた更に減ってしまう、ということでグループ向けで作成しておきました。元々 100 アカウントくらい作成可能だったんですが、50 アカウントになり、今年の 2011年5月10日からは、さらに 10 アカウントに制限されてしまうようなのです。

Gmail のローカル配送が動いてしまうと思い、独自ドメイン名での登録をためらっていたのですが MX を向けて、更に有効化確認の作業を行わなければ外部に配送してくれてます。自信ないけど今のところね。。。(;´_`;)逆に解除のリンクもあるので、解除も大丈夫だとは思います。

自宅で動いているサーバーの災害対策ということで早速、幾つかのドメイン名で作成してみました。

進めていく途中で、メールアドレスと Google アカウントで競合の問題にぶち当たってしまいました。

  1. AdSense を使う際に、一般の独自ドメイン名のメールアドレスで申し込み
    → 自動的に Google アカウントが作成された。
  2. いつの間にか @gmail.com の Google アカウントと統合された。
    同時に AdSense には @gmail.com 側の Google アカウントでしかアクセス出来ないようになった。
  3. 独自ドメイン名で Google Apps for Group へ申し込み。
    →アカウントが競合していて管理者が作成できず、しょうがなく別のメールアドレスを管理者として登録を完了。
  4. ドメイン管理へログインして、競合したアカウントを作成してみると、作ることは可能。

どうしたらいいのぉだろうか。一応見つけた情報をメモしておきます。

とりあえず情報だけは見つけたので、対応はまだ今度やることにします。

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ConnectifyでノートPCをポケットWi-Fi化

先日 PLANEX のアクセスポイント(インフラストラクチャ)モードになる無線LANアダプタを購入しましたが、ICS とかで動いていることを考えると標準で出来るんじゃない?と思い、いろいろ探していたところ、ありました。けっこう前から有るのですね。

Windows 7 では標準では Virtual Wi-Fi 機能が搭載されているとのことで、 Connectify をいれれば出来るらしいです。

ん?ということは買ったUSB無線LANアダプタって無くても出来るんじゃない?ということで、早速実験してみました。

ますは無償ツール Connectify をインストールします。途中「Registry Reviver」も一緒に入れるか聞いてきますので、そんなの要らない!と回答してインストールはすんなり完了します。

アドホックじゃない WPA2 の親機モード(インフラストラクチャモード)になるためには、無線LANチップが対応している必要があるらしく、非対応の場合はアドホックモードのみの対応になるようです。

結果的には Let's Note CF-T7 に搭載されているチップでは、アドホックしか対応が出来ませんでしたが、新たに購入した GW-USWExtreme ば WPA2 の親機モードが動作します。

ということで、買ったのは無駄にはならなかったので結果オーライ。無事に Connectify でも GW-USWExtreme をアクセスポイント化に成功しました。

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ノートPCをポケットWi-Fi化

最近のデータ通信端末って無線LANアクセスポイント機能が搭載されていて、1台持ってるだけで iPhone や PC、iPad、それから PlayStation ポータブルなんかも繋げられたりするので、外出たときとかとっても便利。高速な環境が使えちゃうんですよね。

でも、自分的にはダメなところがあって、それがバッテリーです。結構、短いんですよね。。。さらに、いちいち充電しないといけないしね。

 

なんで自分はこの写真の USB 接続の端末 au DATA01 を使ってます。WiMAX です!これだったらパソコンのバッテリーがある限りは使えるからね。

さらにこの端末のいいところは WiMAX と au 3G のデュアルバンドなところ、高速な WiMAX が繋がらない地域は au 3G に自動的に切り替わってカバーしてくれます。

こんな環境をスマートフォンでも使いたい!そんな訳で、アクセスポイントモードにもなる GW-USWExtreme というUSBの無線LANアダプタをつけてみました。

これでノートPCが「ポケットWiFi」のような無線LANアクセスポイントになってくれます。

PCの電源が入っていないとWi-Fi使えないのは諦めるしかないけど、ソフトバンク3G電波が届かないところでも、LANケーブルや au 3Gで、PCがネットに繋がればスマートフォンも無線が使えます。

しばらくこんな環境で使ってみたいと思います。

内部的には PLANEX の付属ソフトが、無線LANアダプタをアクセスポイント化し、 さらに OS の ICS で NAT するようですね。アドホックでは無いです。

残念なのは、付属ソフトでのアクセスポイント化とICS設定が反映されるまでが少々時間かかるところ。もう一つは、繋がらない時もちらほら。。。PC の CPU 負荷高いと影響受けたりもします。この当たりが、ちょっと痛いですけどね。

バッファローでも同じように親機となる無線LANアダプタを売っているので、同じようなことは出来ると思います。

イベント会場とか施設内で活躍してくれるでしょう。きっと。

追記:2011年5月5日

Connectify というソフトでも試してみました。

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ついに我が家のPCも6コア! PhenomII X6 1055T / 880G Extreme3

もう先月になるけど、あまりの遅さと、この夏の暑さでイライラするので買いました。

メーカーのページ見たりいろいろ迷ったけど、久々に自作です。昔、下駄を履かせて AMD K6-2 を取り付けたりしたことがあったけど、それ以来自宅で自作パソコンはご無沙汰かな。

今回は以前購入したATXタイプのマザーボードが入るPCケースがあるので、最低限必要な部品のみです。

  • CPU: AMD Phenom II X6 1055T [95W] BOX \20,700
  • M/B: ASRock 880G Extreme3 \11,980
  • RAM: CFD Elixir W3U1600HQ-2G (DDR3 PC3-12800 2GB 2枚組 ヒートシンク付) \8,760
  • HDD(データバックアップ用途): Seagate Barracuda LP ST32000542AS (2TB SATA300 5900) \9,480
  • 合計\53,451 (保険含む)

AMD PhenomII X6 1055T ASRock 880G Extream3

残りの部品は他のパソコンの部品を入れ替えたりして流用です。

  • PC ケース : バックアップサーバとして月1回使用しているPCのケースを利用
  • DVD ドライブ : ATA DVD-RW ドライブをUSB変換して流用
  • OS 起動 HDD : hp ML115 G5 に入っていた WesternDigital 160G SATA 。いずれは Intel の 120GB くらいの SSD に変更予定。
  • FDD : 不便だろうけど、ポート自体が無いから無し。困ったら USB で買う。
  • PCI-IDE ボード : バックアップサーバ (OpenSolaris) に付けていた物を流用 Promise Ultra133TX2

CPU は hp ML115 G5 で AMD CPU に手を出したのをきっかけに AMD PhenomII にしました。

マザーボードは ASUS や GIGABYTE もあったけど変態と書かれていた ASRock にしてみました。起動時のバナー画像が超ダサ格好くていいです。Black Edition の AMD CPU を買ったら凶変するんだろうか?いたって普通のレガシーフリーなマザボです。

レガシーフリーもいいけど移行組にはやっぱ IDE が無いと不便だね。後は FDD、PS2マウス、CDドライブからのアナログ音インプットが無いことに後から気がついた。

そして OS は元 PC で使っていた 32bit 版 Windows XP Professional 。。。2 万円ケチりました。後で、インストールに苦労したんだけどね。

インストール初めてみると、途中でブルーバックなダンプ画面表示でやな予感。まだ始めたばかりなので、すぐに「SP+メーカー」でサービスパック 3 と最新パッチまでを入れ込んだ ISO イメージを作り。で、出来上がった ISO サイズが 1.2 GB で DVD 決定。。。DVD-R なんて持ってないから翌日パソコンショップ行くことに。

その晩は、諦めて Windows 7 Professional 64bit Volume License 版を USB にいれてインストールしてみました。ま、Windows 7 は何の問題もなく普通に動きますね。。。。DVD-R 買いにいったら Windows 7 Pro 買っちゃいそう。。

WindowsXP の SP3 を DVD 焼いて Ultra133TX2 に IDE で DVD ドライブを接続してインストールしたのですが、Ultra133TX2 が悪いのか、インストールできない。すかさず IDE&SATA を USB に変換する格安変換アダプタを買いに行って再チャレンジ。今度は、ファイルが見つからないエラーばかりでたもののインストールは成功し。普通に OS 起動とログインまでできたけど、思った通り使い物にならず。

今度は会社で USB 接続の DVD ドライブ借りてきてインストールしたら、なんと無事インストール完了。DVD からの Windows XP Professional 32 ビット版のインストールが成功~~~しました。

というわけで、エイジングしつつ旧パソコンからの移行作業開始です。毎晩寝る前に作業して 2 週間くらいかかったのだろうか。

データは iSCSI で VMware 上の FreeNAS に繋いでいたので、つなぎ直して終わり。あとの設定は使っていきながらね。というわけでインストールはここまでです。

AMD & ASRock の組み合わせでの機能なのか、は知らないけど IES という省電力モードソフトで CPU の電圧とクロックを下げると TDP 95W な PhenomII X6 1055T でも CPU Watt 値 8 ワットなんて、本当か?っておもうようなワット数にもできたりします。

800Mhz ~ 3.3Ghz までの変調するパソコン、エコでいいかも。

というわけで、早くなってよかったです。VMware Player で仮想にいろいろ入れ始めてます。

 

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au の WiMAX デュアルデータ端末を試用

去年発表されて、ようやく発売開始された au の WiMAX と CDMA のデュアルデータ通信端末。早速、KDDI の担当営業にお願いして借りました。

もちろん、定額制の DATA01 を狙っていますが、お借りしたのは従量課金版の DATA03 です。試用なのでどっちでも費用は関係ないしね。

このデータ通信端末のいいところは、au の電波範囲で利用できること。WiMAX も広くなってきたけどまだまだ、WiMAX 範囲外では CDMA2000 1x EV-DO Rev.A で通信ができます。しかも、自動でセッションを維持したまま切り替わるハンドオーバー機能も付いてるんです。

PC に差し込むと、早速ドライバーのインストールが始まって、あっという間にインターネット接続開始。スピードテストもしてみました。田舎ですが 7Mbps 、やっぱ早いですね。もともと CDMA でも十分だったけど、これだけあれば、ほんと十分。

ブロードバンドスピードテスト 通信速度測定結果
http://www.bspeedtest.jp/ v3.0.0
測定時刻 2010/07/10 01:25:25
回線種類/線路長/OS:モバイル回線/-/Windows Vista/静岡県
サービス/ISP:-/-
サーバ1[N] 5.98Mbps
サーバ2[S] 7.10Mbps
下り受信速度: 7.1Mbps(7.10Mbps,888kByte/s)
上り送信速度: 4.0Mbps(4.09Mbps,510kByte/s)

あと W05K とクティオやPHS300を組み合わせて使っているので DATA03 が使えるかも検証してみました。

  • DATA03 (WiMAX 自動切り替えモード) + クティオ
  • DATA03 (WiMAX 自動切り替えモード) + PHS300
  • DATA03 (CDMA 1x WIN 固定モード) + クティオ
  • DATA03 (CDMA 1x WIN 固定モード) + PHS300

結果は、全て撃沈。

PHS300 も海外のメーカーのページから最新ファームと WiMAX 対応 4G 版のモデム定義もダウンロードしてきて入れ替えたりしましたが、予測はしてたけどダメですね。使える気配がないです。

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QNAP TS-550 Pro を買って VMware ESXi と接続

前から気になっていた QNAP の NAS を購入してみました。比較的あたらし目の機種で TS-550 Pro にしました。

  • QNAP TS-550 Pro × 1 台
  • ST31000528AS (1TB 500GBプラッタ 7200rpm) × 6 本 (内 1本予備)

さすがにニアライン版の HDD は倍の値段するので普通版、昔から好きで使っている Seagate です。あのファームウェア事件の後も使ってますよ。

買う前までは、結構不安だったのですが、箱、マニュアル、緩衝材、付属品など、いろいろしっかり作られていて、使う前から結構一安心。

まだ箱を開けて間もないのですが、設定は簡単ですでにばりばりに使ってます。まずはテストで負荷掛け気味でね。

電源を入れて、まずは RAID の初期化が動いたのですが、まずここが時間かかりました。その後、RAID のリビルド?。これまたリビルドも結構時間がかかります。リビルド最中に激しく操作したためか勝手に再起動?(やな予感) 再度 0% からリビルドになっちゃいまました。。。追求したいところだけど、この時点では終わるまで我慢で触るの止めときました。

QNAP TS-550 Pro TurboNAS

無事リビルドが終り、こんな形で遊んでます。

  • VMware ESXi と NAS 接続
  • VMware ESXi と iSCSI 接続
  • Windows Server と iSCSI 接続
  • マイパソコンから CIFS 接続

QNAP 側は LACP 設定して 1GbE を束ねて 2 本で hp ProCurve に接続。

簡単手間いらずな NAS のできあがり、良くできてますね。あとは障害時のテストとか RAID6 にしてみたりホットスペアを付けてみたり、これからしばらくテストかな。

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iPhone 用テンプレート for MT

このブログにも iPhone 用のテンプレートを入れてみました。iPhone や Android で見やすくなったかな。

iPhone や Android でブログのトップページを見ると自動的に iPhone テンプレートのページが表示されるようになります。たぶん。

Google AdSense とかどうしようかな。

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Skype for Asteriskを1チャンネル買って使ってみた

Digium 社からリリースされたばかりの Skype for Asterisk を1チャネルだけ購入して使ってみました。

Skype for Asterisk(SfA) は何かというと、電話(PBX)と Skype アカウントをつなぐ役目みたいな物です。SfA を使うと、Skype アカウント宛の通話を電話機で受けられ、わざわざパソコンのSkypeで受けなくてもよくなります。これだったら仕事の電話窓口として実用的ですね。

さらに Skype-Out や Skype-In を組み合わせれば、050 の番号の発信受信も出来るのでプロバイダーが提供するIPフォンのサービスを使わなくてもSkypeの050番号で、電話料金の節約にも使えたりします。

  • Skype アカウント着信 → Asterisk (オフィスの電話)
  • Asterisk (オフィスの電話) → Skype アカウント に発信

有償の Skype-In や Skype-Out を使って。

  • Skype-In 番号着信 → Asterisk (オフィスの電話)
  • Asterisk (オフィスの電話) → Skype-Out 番号で発信

こんなことができます。

この情報を見つけるのに手こずったのですが、普通に Skype で取得したアカウントは使えないようで、まずは、ビジネスアカウントの管理画面上でアカウントを新規追加する必要があります。Digium 社のページを探し回ってようやく見つけました。

後は Asterisk 側に chan_skype.conf などを設定して読み込めば、新規取得したアカウントが常時サインインされた状態になってます。

2 channel 分のライセンスを購入しておけば、自宅にかかってきた電話を別の Skype に転送なんてことも出来そう。

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PHS300とau W05KはEX111-AUで接続出来た

モバイル用の無線LANアクセスポイントだと CMR-250CMR-310クティオPHS300 といろいろ発売されているけど、どれも au がサポートが無いんです。ま au は ExpressCardCF スロット品しか販売されていない訳なので当然といえば当然なのですが。

W05K はモデム定義やドライバーが無くても標準モデムでそのまま使うことも可能なので、W05K を USB 接続化して接続さえできれば使える可能性がある。さらに PHS300 のサポートページを見ると ExpressCard の記載もある。であれば、AT コマンドが使えて海外での ExpressCard の実績がある PHS300 だったら動くかも。ということで買って試してみました。

W06K も発売されてるけど使ったこと無いので判りません。イーモバイルみたいにドライバーインストール用のドライブがアサインされたりするのだろうか。

購入したのはこちらの2点。

まず結果ですが、AT コマンドを入れることで問題なく接続が行えました。

au 独自の ATDT ダイヤルコマンドとISP認証情報を追加するだけです。手順はイーモバイルや docomo 品は使ったこと無いので判らないですが、他の AT コマンドが必要な機種の手間と変わらないと思います。

  1. AT コマンドを使えるようにするためには、まずファームウェアのバージョンアップが必要でした。
    (新品を買ったのに結構古いファームウェアが入っているんですね。速攻バージョンアップしたので過去のバージョンいくつだったか忘れちゃいました。もしかするとすでに SCRIPT 入力出来るバージョンだったかも。)
  2. 「MODEM」→「SETTING」→「MODEM SPECIFIC SETTINGS」の「AT Dial Script」テキストボックスへ au のダイヤルに必要な AT コマンド「ATDT*99**24#」入力して設定保存。
    (Dial Script 無しも試したけど、PPP ... エラーとかなんかエラーメッセージが表示されてダメでした。)
  3. ISP への接続ユーザとパスワードを入力。
    APN とかは空のままで、とにかく必要なのは、AT コマンドとユーザとパスワードだけ。

これで無事接続が出来ます。

  • 勤め先の会社 (浜松市中区) 付近は goo スピードテストで 0.88 Mbps (夕方)
  • 自宅 (浜松市東区) 付近は goo スピードテストで 0.97 Mbps (23時頃) (1Mbps もちらほら見えたけど3回の平均値。)

使った感触としては直接 PC に W05K をつないだのと同じ程度の速度。もともとイーモバイルとかの速度にはとうていかなわないので、繋がれば満足です。

au 携帯のパケットだけを W05K の無線LANに移動させて、HT-03A や iPod touch や HTC Hero、ソニエリの Android なんかを使ってみようと思ってケチケチ通信準備中です。けど、かさばりそうな小物が増えるんだよね。。。

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Bluetooth のステレオヘッドセットを交換

かなり前に買った Bluetooth の Platronics M2500 ワイヤレスヘッドセットだけど、バッテリーがいかれたのか電源ケーブル接続じゃないと動かなくなったので捨てた。

で、今回交換したのは Platronics Voyager 855

最近は bluetooth プロファイル次第でステレオやらリモコン操作も対応できるようなので、携帯やパソコンのヘッドセットとしてだけではなく、Google 携帯とか iPhone とかの対応も考えてこれに決定。

携帯専用だったらデザインも格好いい Plantronics Voyager 925 なんだけど、ステレオしたかったので止め、高いしね。

初めはバイクにもって考えてたけど、やっぱバイクにはバイク専用品だね。いちおう以前購入したナビ XROAD RM-A4000 とペアリングしてみたけど、成功。問題なく使用できました。

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アマゾンWebサービスAPIを電子署名の認証へ変更

8月15日から Amazon Web Services の API が電子署名を使った認証へと変更になるわけですが。この対策をやって置かないと API へのアクセスが出来なくなってしまいます。なので、やっと変更を行いました。

この時期までくるとネット上の皆さんは既に対応を行っていて使えるコードもありますので、それを使っちゃいます。というか Perl 版で誰かがやってくれるのを待ってました。

というわけで、よく見ているこちらのサイトから proxy するための Perl のソースをいただきました。

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VMware ESXi 4.0 / FreeBSD 7.2 amd64 へ環境移行

何度かの切り替えテストを行い、やっと VMware ESXi 4.0 上の FreeBSD 7.2 (amd64) へ移行を完了させました。

rsync や rcp コマンドなどを組み合わせて、何度も何度も移行テストを行っているのでエラーは今のところ無しです。

用途としてはこんな感じ。

  • Web (http, https)
    • Movable Type (mod_fcgid)
    • Word Press
    • XOOPS
    • pukiwiki
    • Fresh Reader (RSSリーダ)
  • メール
    • pop3s, pop3, imap, imaps, smtp, smtps
    • fetchmail / procmail
    • 膨大な過去メールの MH 階層
    • 迷惑メール対策用途
      • SpamAssassin
      • bogofilter
      • bsfilter
  • 管理の為にリモート接続ポート
  • ファイルサーバ
    • samba
    • NFS server
  • Dynamic DNS の更新 (ddclient を改造)
  • データベース (MySQL)

今回の移行でははまったのが amd64 版の FreeBSD 環境にした影響で Fresh Reader に同梱されている iocube にはまったところ。これは amd64 対応版のライブラリを集めてきて無事動きました。あとは Apache 2.2 でキャッシュ関連かな、こっちも結構悩んだので少し勉強になりました。

以前の Celeron 2.3 Mhz から Athron64 LE-1640B (2.7GHz, 512kB, 65nm, 45W) と結構スピードが早くなって、Fresh Reader と Movable Type の管理画面が快適なところが嬉しい。当分はこの CPU で遊べそうです。

あとは、ESXi 側 3ware 9650SE の RAID10 のエラーを ssh 経由で検知する仕組みをどうにか作っておかないといけないのと、UPS の電池切れのため交換が必要なところ。VMFS 信じてます。壊れませぬように。

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3ware 9650SE と VMware ESXi 4.0

先日出た、クラウドOS (笑) VMware vSphere (ESX 4.0) は 3ware 9650SE のドライバが無かったのでじっと待ってましたが、ようやく情報発見、早速作業開始です。

既に ESXi 3.5 update 5 と 9650SE (oem.tgz ?) のドライバを使い、ゲスト OS も動かして使っているので消さずアップグレードです。

といっても USB メモリーブートをしているのでアップグレードではなく、まずは dd で ESXi 4.0 のイメージを書き込みし、ESXi 3.5 と ESXi 4.0 の USB を差し替えになります。

URL Q15548 に従ってインストールを行いました。

まず VMware vSphere ClientVMware VI Remote CLI をインストールします。

次に、Q15548 のページから ESXi 4.0 driver.iso をダウンロード、マウントし、中にある offline-bundle.zip を c:\ へコピーしときます。

vSphere Client を起動して GUI 操作でメンテナンスモードへ切り替え。

スタートメニューから VI Remote CLI のコマンドプロンプトを開き、cd bin して以下を実行。

perl vihostupdate.pl -server x.x.x.x -username root -password "" -b c:\offline-bundle.zip --nosigcheck -i

この vihostupdate.pl は結構時間がかかったので、焦らずに待ちます。

ここで ALT+F11 の画面で core dump とメッセージが出ていたので、電源強制 off/onして、VMware ESXi 側を再起動しました。

その後は順調に起動したので、メンテナンスモードを解除しました。

ESXi 4 に変更した時点で、3.5 時代のゲスト OS が認識していないので、ストレージのところからインベントリして認識完了。

無事 3ware 9650SE 4PML の RAID10 構成が、ESXi 4.0 で使えています。

ということで、本番移行までしばらくの間、いろいろやってエージングします。

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VMware ESXi 4 出たけど ESXi3.5 に LSI Logic で WindowsXP

VMware vSphere / ESXi 4.0

VMware vSphere と ESXi 4.0 が出たので ESXi 4.0 を USB に dd して起動してみました。

元々 3ware の 9650SE を使っていたので動かないだろうと思ってやってみたけど、結局認識せず。3.5 用の oem.tgz も試していませんが、夏頃にはサポートされるだろから素直に諦めた。

てことで、VIClient だけは VMware vSphere Client に変わってますが、ESXi 3.5 に戻して WindowsXP のインストールをやってます。日本語クライアントになったかと思えば、ESXi 3.5 に繋がったとたん英語に戻り、ログイン画面だけ日本語化された状態。

ESXi 3.5 に WindowsXP を LSI logic ドライバでインストール

BUS Logic のドライバだとスピードが出ないようなので、LSI 社のページからダウンロードして flp イメージを作成してインストール時に F6 連打で入れ込みます。

LSI Logic ドライバ

  • LSI Logic LSI20320-R デバイスドライバー - LSI
    • VMware ESXi 3.5 の場合、このページ内の WindowsXP 32bit 版で動作
  • Floppyi - Vector
    • 他にも有ると思うけど、Vector で探して一番上に出てきたので。一旦 3.5 2HD ディスクに保存したドライバーを Floppyi で flp イメージファイル化

BUS Logic ドライバ

ま、WindowsXP は、簡単に動きました。

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FreeBSD 7.2 の Superpages

デフォルトで無効になっている様なので、vm.pmap.pg_ps_enabled を 1 にしてみましたが。

以下はどちらも有効に出来ずで read only と出る。

  • sysctl vm.pmap.pg_ps_enabled=1
  • /etc/sysctl.conf : vm.pmap.pg_ps_enabled=1

で、すっかり忘れていた。/boot/loader.conf に設定したら出来ました。

  • /boot/loader.conf : vm.pmap.pg_ps_enabled=1

VMware ESXi 3.5 Update 3 上に FreeBSD amd64 が入っていますが、メモリーは 1GB 程度しか割り当てていない訳で、amd64 の意味もなく、Superpages も。

ESXiの2TB壁とvmdkの最大容量

1TB ハードディスクを 4 玉で RAID を組むことをで考えていた訳だけど、2TB の壁があることをすっかり忘れていた。

VMware は ESXi 3.5 Update3 に 3ware 9650SE 4LPML 用 oem.tgz を入れたバージョン。USB メモリーで無事起動して RAID のボリュームが見えたとおもって喜んでいたけど、ストレージ追加の画面では 2TB しか認識せず。がっくし。

残る選択肢としてはこの 3 パターン。どれにしようか、RAID10 かな。

  • RAID10 (HDD x 4) で 2TB
  • RAID1 (HDD x 2) の 1TB を 2 論理ボリュームで合計 2TB
  • RAID5 (HDD x 3 + スペアHDD) で 1TB

夏には 3ware の RAID コントローラーが正式にサポートされるらしいしのと、最近発表のあった VMware vSphere の ESXi 版だったらもっと大きな領域にできる?

更にもう一つ。ESXi の仮想ディスクの最大容量は 256GB なのですね。

インフラというベース部分なので障害を考えて、小さい方で我慢かな。Write Cache に期待。

ここの FAQ を見る限りでは Auto Curving を設定することで出来るっぽいな。こんど RAID5 で試してみよう。

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ML115G5と3ware 9650SE-4LPMLでVMware

格安で素のML115G5にCitrix XenServerを入れてテストしてたんだけど、いつまでも2台動かしておくのは無駄なのでRAIDして本格的に準備開始!

AMD Phenom II X4のCPUの値段が下がったのを横目に、CPU以外の追加部品をゲット完了。まだ初めは1ゲストだけなのでCPUは買わず我慢我慢。電気代を少しでも節約するために3.2Ghzの95W版を待つことにしました。自宅サーバー1台の年間電気代はだいたい2万円って聞いたことがあるから無駄遣いしないとうにしないとね。最近のAM3版CPUはML115G5で動いているらしいけど、3.2Ghz版もML115G5で動くといいけどな。

  • Seagate Barracuda 7200.12 ST31000528AS
    • 500GBx2プラッタの高速版1TBディスク4本
  • 3ware 9650SE-4LPML bulk
  • 3ware BBU-MODULE-03
  • 3ware CBL-SFF8087OCF-06M

ML115G5のnVidiaチップでもRAIDが組めるけど、良いという情報は見あたらないので素直にハードウェアRAIDにしました。ディスクはSeagateの1.5TB 7200.11という選択肢もあったけど、先日の大規模なファームウェアバグの事故、それにこっちは500GBプラッタで高速なので1TBに決めました。

それと失敗したのがケーブル。今回 RAID コントローラーは bulk 版を買ったんだけど、この bulk 版ケーブルが入っていなかった。しばらくパーツ購入して居なかったから感が鈍ってしまった。安くすませようと思ってけちった訳ですが素直にリテール版を買っておけば良かった。結局追加で送料支払って購入しました。

RAIDのバッテリーバックアップモジュールも仕入れたのでRAID5が出来るけどRAID10と迷ってはいます。

  • RIAD5:3TB
  • RAID10:2TB
  • RAID5+スペア:2TB

ESXiかXenServer用なので書き込み速度を稼ぎたい。けど1TBの差は大きいよなぁ。となるとここはRAID1+0かな。

というわけでとりあえず RAID 10 で ESXi を USB メモリーに入れ込んで、oem.tgz を入れ替えたらあっけなく 3ware の RAID も認識して VMware の開始です。

さくっと FreeBSD 入れてみたけど、今のサーバーより早くて快適。

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Oracle to Buy Sun

SPARC と Solaris で有名な Sun が Oracle 社に買収されましたねー。

仕事でも趣味でも Solaris と SPARC マシンを扱っていたので、Sun ブランドが無くなってしまうのは、なんだか悲しいです。買収が完了したら Oracle ブランドになってしまうんですね。Oracle Solaris ?なのでしょうか?

もう一つ気になるのが Sun の持っている MySQL です。

Oracle 社もデータベースの会社なので Sun の買収で MySQL と Oracle Database の二つの大きなプロダクトを抱えたことになるのですが。こちらも、どうなるのだろうか。

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HVMゲストFreeBSD 7.1で無償XenServer 5をサーバhp ML115 G5に入れた

CentOS 5.2 と Xen でいろいろ試したので、今度は、最近無償化された Citrix XenServer を hp ML115 G5 へインストールしてみました。

そもそも Xen なのであまり違いはないけどね。Xen の VMware ESXi 版のような感じで、リモートクライアントから操作します。慣れればコマンド操作の方が便利だけど、とっかかり易さは GUI だね。

CentOS/Xen HVM では設定が悪い為か動かなかった FreeBSD だけど、XenServer の HVM は動くのだろうか?ググっても FreeBSD と XenServer の情報が出てこないんだよね。なので FreeBSD 7.1-RELEASE をインストールしてみました。

結果、問題なくインストールが出来ました。ただ HVM だけどね。

XenServer で DomU したい場合はどうすれば良いのかな?

XenServer の Xen のバージョンの調べ方が分からないのだけど、xentop 出力結果はこんな感じ、3.2.1 ってことかな。

xentop - 00:56:42   Xen 3.2.1
2 domains: 1 running, 0 blocked, 0 paused, 0 crashed, 0 dying, 0 shutdown
Mem: 4715760k total, 1545552k used, 3170208k free    CPUs: 1 @ 2700MHz

8-CURRENT ではなんだか楽しそうなんだけど。今のところテスト的に 8-CURRENT にするか、6.3-RELEASE なのかな。ここのブログの自宅サーバも 6.3-RELEASE なのでそれでもいいんだけど、なんとなく。

サーバは格安で手に入れた hp ML115 G5で、メモリーを 4GB 増設したマシンです。FreeBSD は i386 版、dmesg はこんな感じ。まだインストールしただけなので運用に耐えられるのかは分からないけど、気になるのは LAN インタフェースが re というところ。

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Copyright (c) 1979, 1980, 1983, 1986, 1988, 1989, 1991, 1992, 1993, 1994
        The Regents of the University of California. All rights reserved.
FreeBSD is a registered trademark of The FreeBSD Foundation.
FreeBSD 7.1-RELEASE #0: Thu Jan  1 14:37:25 UTC 2009
    root@logan.cse.buffalo.edu:/usr/obj/usr/src/sys/GENERIC
Timecounter "i8254" frequency 1193182 Hz quality 0
CPU: AMD Athlon(tm) Processor 1640B (2708.15-MHz 686-class CPU)
  Origin = "AuthenticAMD"  Id = 0x70ff2  Stepping = 2
  Features=0x789fbff
  Features2=0x80002001>
  AMD Features=0x22400800
  AMD Features2=0x111
real memory  = 536842240 (511 MB)
avail memory = 511336448 (487 MB)
ACPI APIC Table: 
ioapic0: Changing APIC ID to 1
MADT: Forcing active-low polarity and level trigger for SCI
ioapic0  irqs 0-47 on motherboard
kbd1 at kbdmux0
ath_hal: 0.9.20.3 (AR5210, AR5211, AR5212, RF5111, RF5112, RF2413, RF5413)
acpi0:  on motherboard
acpi0: [ITHREAD]
Timecounter "ACPI-safe" frequency 3579545 Hz quality 850
acpi_timer0: <32-bit timer at 3.579545MHz> port 0x1f48-0x1f4b on acpi0
pcib0:  port 0xcf8-0xcff iomem 0xf0000000-0xf4ffffff on acpi0
pci0:  on pcib0
isab0:  at device 1.0 on pci0
isa0:  on isab0
atapci0:  port 0x1f0-0x1f7,0x3f6,0x170-0x177,0x376,0xc000-0xc00f at device 1.1 on pci0
ata0:  on atapci0
ata0: [ITHREAD]
ata1:  on atapci0
ata1: [ITHREAD]
pci0:  at device 1.2 (no driver attached)
uhci0:  port 0xc020-0xc03f irq 23 at device 1.3 on pci0
uhci0: [GIANT-LOCKED]
uhci0: [ITHREAD]
usb0:  on uhci0
usb0: USB revision 1.0
uhub0:  on usb0
uhub0: 2 ports with 2 removable, self powered
vgapci0:  mem 0xf0000000-0xf1ffffff,0xf2000000-0xf2000fff at device 2.0 on pci0
pci0:  at device 3.0 (no driver attached)
re0:  port 0xc200-0xc2ff mem 0xf4000000-0xf40000ff irq 32 at device 4.0 on pci0
re0: Chip rev. 0x74800000
re0: MAC rev. 0x00000000
miibus0:  on re0
rlphy0:  PHY 0 on miibus0
rlphy0:  10baseT, 10baseT-FDX, 100baseTX, 100baseTX-FDX, auto
re0: Ethernet address: a6:af:2f:55:d4:ff
re0: [FILTER]
atkbdc0:  port 0x60,0x64 irq 1 on acpi0
atkbd0:  irq 1 on atkbdc0
kbd0 at atkbd0
atkbd0: [GIANT-LOCKED]
atkbd0: [ITHREAD]
psm0:  irq 12 on atkbdc0
psm0: [GIANT-LOCKED]
psm0: [ITHREAD]
psm0: model IntelliMouse Explorer, device ID 4
sio0: <16550A-compatible COM port> port 0x3f8-0x3ff irq 4 flags 0x10 on acpi0
sio0: type 16450
sio0: [FILTER]
cpu0:  on acpi0
pmtimer0 on isa0
orm0:  at iomem 0xd0000-0xd7fff pnpid ORM0000 on isa0
ppc0:  at port 0x378-0x37f irq 7 on isa0
ppc0: Generic chipset (EPP/NIBBLE) in COMPATIBLE mode
ppbus0:  on ppc0
ppbus0: [ITHREAD]
plip0:  on ppbus0
plip0: WARNING: using obsoleted IFF_NEEDSGIANT flag
lpt0:  on ppbus0
lpt0: Interrupt-driven port
ppi0:  on ppbus0
ppc0: [GIANT-LOCKED]
ppc0: [ITHREAD]
sc0:  at flags 0x100 on isa0
sc0: VGA <16 virtual consoles, flags=0x300>
sio1: configured irq 3 not in bitmap of probed irqs 0
sio1: port may not be enabled
vga0:  at port 0x3c0-0x3df iomem 0xa0000-0xbffff on isa0
ums0:  on uhub0
ums0: X report 0x0002 not supported
device_attach: ums0 attach returned 6
Timecounter "TSC" frequency 2708153351 Hz quality 800
Timecounters tick every 1.000 msec
ad0: 16384MB  at ata0-master WDMA2
acd0: CDROM  at ata1-slave PIO3
Trying to mount root from ufs:/dev/ad0s1a

参考サイト:

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ハーレーのレースゲーム KING OF THE ROAD

ゲーセン用のゲームみーっけ。

KING OF THE ROAD GAME

選べる車種も、以外と結構なラインナップあるね。実際に跨ってるコントローラは変わらんと思うけど。

  • FLSTS ファットボーイ
  • XL 1200L SPORTSTAR 1200 LOW
  • VRSCDX NIGHT ROD SPECIAL
  • FLHTCU ULTRA CLASSIC ELECTRA GLIDE WITH SIDECAR
  • 1948 FL PANHEAD
  • 1929 DL FLATHEAD
  • 1936 EL KNUCKLEHEAD
  • 1977 FXS LOW RIDER SHOVELHEAD
  • FLSTSB CROSS BONES
  • FXCWC ROCKER C
  • FXDB STREET BOB

ロードキングが無いではないか。

BGM は 70 年代の名曲らしい。ノリノリで遊ぼう!

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